徒然な思い
2色万年筆とは
今日も雨。しとしと降ってますね。
さすが梅雨。
ご無沙汰しておりました。久しぶりの更新です。
たしか、今年3月にお向かいの梅田の阪急百貨店で催しがあったと思ったら、
今度は、阪神百貨店の方で、こんな催事があうようですね。
2008年6月18日(水)~6月24日(火)
「全国手技工房展」
万年筆のほかにどんな工房が出てくるのか?楽しみです。
単に商品を並べるのでなくて、実演もして欲しい。
職人さんの手の動きを見るの大好きです。
下手の横好きで、変な万年筆を作ってみました。
2色万年筆。
仕事で万年筆を使っていると、すぐ色を変えたい時ないですか?
ボールペンを使ったらいいのですが・・・。
それは置いといて。
昔にもあったそうですね。ちゃんと?メーカーから2色使える万年筆が。
今残ってないという事は、いまいち需要がなかったということか。
ともかく、
メルマガで詳しくご紹介予定ですのでしばらくお待ち下さい。
ちなみに、
11月下旬から12月上旬の、連続した雨を「山茶花梅雨」と言うそうな。
山茶花(さざんか)が咲く頃に降るためなんだそうですよ。
やっぱり記念品には万年筆?!
たまたま、ネットでこんなの見つけました。
http://www.waseda-shop.com/product_info.php/cPath/62/products_id/208
セーラーさんいろんなところで、いっちょかんでますね~。
昔々、高校を卒業するとき、学校から印鑑を送られました。
もらった時は、印鑑かあ・・・程度でしたが・・・・。
アルバイトをしたり、社会にでたりすると、
印鑑を使う場面が多いこと。
それまでの生活では想像だにしないことでした。
(当時の私にとって)
もちろん、ウン十年たったいまでも大切に現役で使っています。
誰が、卒業生に送ろうと決めたのかは、わかりませんが
感謝です。
こういった贈り物をしたいですね。
高価な物を贈りゃあいいてんもんじゃありません!
(くれるっていううなら、断りませんけど。)
さて、
こちらの万年筆は、別に卒業記念というわけではないようですね。
買えます。
創立125周年記念万年筆、125本の限定モデル。
いやあ~すごい学校です。
停電のひと時・・・・。
我が住まいは、かなり老朽化したマンションです。
先日、電気工事の為昼の1時から4時まで停電となりました。
もちろん工事なので前もってお知らせは頂いていたのですが。
用事が早くに終わり、帰宅するとまだ2時まえ。
表では、なにやら工事の真っ最中。
さて、携帯でも充電しとくか・・・・・・って使えん。
し、しかたないパソコンでメールを・・・・って使えん。
気を取り直して、録画しておいたビデオをでも・・・・って見れん。
お茶、コーヒー・・・飲めん。
(ガスで沸かせばよかったんですがね)
照明つかないからなんか薄暗いし。
ふて寝していると、
3時過ぎ、ピーという音ともに、いっせいに電気が入りました。
スイッチを入れっぱなしにしていた電灯はつき、電気ポットは再沸騰し始めました。
おおお、電気屋さんありがとう。
おまけに、予定時間より早いし。
こういう時こそ、万年筆とノートをとりだして、アイデアをまとめる。
な~んて、全然思いつきませんでした。(苦笑)
いかに、電気に依存して生活していることか。
私の友人に、携帯電話は家に置きっぱなし(この時点で携帯じゃない)で受信専用、ネット契約してないので、通話のみ。勿論パソコンも持っていないというのがいます。
彼に連絡するのに一番早いのは、電報!
昭和初期か!
でも、ちゃんと社会生活おくってます。
彼には学ぶところが多々ありそうです。
このインク、吸入式じゃあなく注入式!?
先日、はじめてプリンターインクの補充というのをしてみました。
何も考えずに純正を使っていましたのですが、
新しく出来た電気屋さんをのぞきに行った時の事。
ふと、裏側を見ると純正じゃあないインクが同じように吊れていました。
一時期、裁判になってたこともあり、店頭から姿を消していた(我が町だけ?)あのインクです。
安い。これにしよう・・・。
と、さらに見ていくと、なんと補充用のインクがあるではないですか!!
おまけに、安さ爆発!?(純正と比べると)
そりゃあそうです、空になったインクを自分で入れるのですから。
万年筆でインク補充に抵抗のない(笑)私としては、ノンタイムで決断。
いそいそと持ち帰り、早速インク補充をしてみました。
ちょいと、工作(穴を一つ開ける)は必要です。ちゃんと入るか不安でしたが、
うまくしたもんです。
ビニール手袋もついていましたが、特に汚すこともなく、補充完了。
あとで、調べるとこういう安いインクは、純正のインクとは違い、詰りの原因になったり、発色が悪かったり、
それなりのリスクはあるとのこと。
詰め替え用インクを取り巻く状況を詳しく知りたい方は、
こちら
ちなみに、
私が買ったのはこちらのインク。キャノン用。
http://www2.elecom.co.jp/support/ink/index.asp
プリンターメーカーのインクで儲けるビジネスモデルも分かりますが、
純正の補充用インクがあれば面白い?
儲からないからだめなのかな?
カートリッジは便利なんだけどね。
万年筆と違って、インクを補充する楽しみ?喜び?を見出すのは、ちょっと無理があるか?
通信講座の万年筆
ナイト・コレクション!!
この筆記具の気品あるイメージから中世騎士を意味する
“knight collectin”と名づけられました。
(引用ここまで)
なんだと思います?
そう、生涯学習のユーキャン
ボールペン字講座の資料に載っていたコピーです。
講座を申し込めば、プレゼントされます。
ボールペン字講座なのに、
ボールペンと万年筆のセットです。お徳!?
共にパイロット製。
万年筆のペン先は、M(中字・写真より。実際はわかりません。)、ステンレス。
軸の材質は黄銅・クロムメッキとあります。

人気講座のパンフレットだけあって、力はいってます。
パンフレットを見ると、
請求者の名前がポイントポイントで印刷されている。
<本人に訴えかけてきます。>
1ページ目は、美しい文字で書かれた手紙や履歴書などの写真。
<こうなる!というイメージを持たせています。>
講師による講座の説明。
<権威による裏づけ?>
受講者の声。
<2Pに渡る喜びの声。>
そして、予定学習プランまで作ってくれています。
およその終了日がわかります。
<これで、自分がその講座をしてるところのイメージがより浮かびやすくなります>
とどめに、
このプレゼント。
<人は、おまけ大好き!>
うまい!ほんっと、よく出来てます。
(あんたなんかに、言われたくないって言われそう。)
でもね、
書道や筆ペンはあるのに、残念ながら万年筆の講座というのはないんですね。
万年筆付じゃあなくて、講座付万年筆というはいかがでしょう。
どこかのメーカーさん、冒険しませんか?
編集後記のつづき
注意
メルマガの編集後記でちょこっと書いたのですが、
書き足らないので、こちらに書いちゃいます。
昨年パソコンを買い換えました。
そのお陰で、動画がサクサク見れるようになりました。
(やった~やった~)
「Gayo」というサイトにはまっています。
以前深夜に見た
ちょっと目付きの悪いウルトラセブン?!も無料視聴可能です。
高速エスパーに月光仮面!!!
な、懐かしすぎ!!
ちなみに、月光仮面は初めて見ました。
古すぎて、ある種斬新!!
謎が謎を呼ぶ昨今のドラマの作りとは異なり、
冒頭、
襲う相手の家には、チャイムを押して入ります。
礼儀正しいっ!!
悪役・サタンの爪が、自己紹介してくれます。
明快っ!!
月光仮面、ターバン巻いてバイクで走り回っています。
当時は、ヘルメット不要だったんですね。
一話完結ではなく、ちょうどいいところでつづきになります。
にくい演出。
再三アップになる、
サタンの爪首領のお面は、インパクトありまくり。
主人公を目立たせるためには、魅力ある悪役が必要なんですね。
悪役万年筆?!
高価な美しい万年筆は、もう古い。
これからは、インパクトのある悪役万年筆。
(なんのこっちゃ・・・)
人の流れ
突然ですが、
私は兵庫県のある地方都市に住んでます。
新しく出来た道を車で走っていると、
最近になって、空き地にぽちぽち、お店が立ち始めました。
むかーしむかし。
PC98というパソコンがありました。
そのパソコンではまったゲームがありました。
A列車で行こうというシュミレーションゲーム。
いまでもあるのかな?
実際遊んだのは、AⅢ。
線路を引いて電車を走らすと、徐々に建物が建ってきます。
その様子が、面白い。
面白がって、無計画に線路をつぎつぎ敷設。
土地買って、野球場建てたら、
倒産しました。
今の町の様子がそのゲームに似てたので、ふと思い出したんです。
道が出来ることで
今まで前面道のみ接道だったお店が、交差点の角地になったり。
今まで、唯一の幹線道だったところが、急に交通量が減ったり。
人の流れが、町を生かしています。
常に変化して。
神戸元町にも新しい人の流れが生まれましたね。
それは、ここ。
http://www.p-n-m.net/
クローズドノート見ました?
クローズドノート見ました?
私はまだです。
某女優さんの件で有名になった映画。
万年筆ファンじゃない方の評価は、それでもまずまずのようですね。
万年筆ファンにとっては、本筋の話より
万年筆店でのシーンが気になるのではないでしょうか?
こちらで、まだ見てない人も、DVDで見る人も、レンタルの予定の方も
チェックです。
あの万年筆は、あそこの万年筆だったのか~~。
そうそう
試し書きするシーンは原作とは違っているようなので、残念です。
万年筆の映画?
だと、いいですが(笑)。
あの本が映画化されて、9月に公開されるようです。
2007年9月29日より全国東宝系にて公開
「クローズド・ノート」
監督 行定勲
出演 沢尻エリカ、伊勢谷友介、竹内結子、サエコ、田中哲司
原作は、昨年に角川書店から発行された雫井脩介氏の恋愛小説。
主人公が万年筆店でアルバイトしていることから、
万年筆の描写や店員さんの心理なんかが書かれていて、
万年筆雑誌でも取り上げられていましたね。
読まれましたか?
原作に忠実に映画化されているなら、
あの万年筆やあの万年筆が、
続々スクリーンに登場してくるはずなんですが。
ショップオリジナル万年筆も登場するのでしょうか?!!
おっと、お話はラブストーリー。
万年筆が主役ではありません。残念ながら。
さて、
前売り券に万年筆つけてくれたら、速攻買いにいくなあ。
ほら、
ラピタという雑誌の付録みたいのでいいから。
と思って調べてみると。
特典の欄は空白。
ストラップもなければ、ポスターもなし。
きびしっ!
予告ムービーはこちらから
http://closed-note.com/trailer.html
ちょこっと万年筆も登場してます。
特別モニター試写会なんてのも募集してます。
万年筆売り場
メルマガで関西の万年筆を売っているお店をご紹介しています。
関西っていっても今の所、ごく近場ばかりなんですけど。
たまに、タイミング良くお店の人と話すことが出来たりすると、面白いです。
ちょうどパイロットのキャプレスの新型(あのお尻を回すやつ)が出た時、
お客さんに説明したくてしたくて、(売りたくてかな?)待ち構えていた。
という方に出会いました。
素直にそう、言われると、
おもわず、買ってもいいかな、と思っちゃいます。
こうして文章にしてみると、なんでそうなった?
なんですが、
その時はそう思ったんです(笑)。
「クローズド・ノート」という小説には、万年筆を売る立場の事を書いたくだりがあります。
ああ、こんな事思って売ってるんだなあ~
その部分だけでも読む価値あり、です。
まあ、扱っているものが扱っているものだけに、無理に売り込みをかけていくような事を
なさる方、見かけませんね。
そうそう、私のように目の保養だけやネタ探しで、来る人もいないでしょうしね。
ちなみに、薦められたキャプレス。
結局未だに手にしていません。
なんか、チャンスをうしなったんです・・・・。
出会いですからね。
皆様もチャンスを逃さぬよう(笑)。
コンビ復活
外出用には、
セーラーのプロフェッショナルギアスリムミニ
と
ロディアNO.11とセットでオートのタッシェ
を連れ歩いています。
そのタッシェのクリップが折れたので、ストラップを使ってロディアケースにくくりつけたという、お話は以前ご紹介しました。
ところが、
ぶらぶらして気持ち悪かったのと、
キャップ内でストラップとペン先が当たって、そのストラップを通してインクが染み出してくるというオマケが付いてきました。
そこで、
着脱可能で、
ブラブラせず、
ほどほどに取り扱いを注意すれば、良い方法はないか?
思いついたのが、“マジックテープ”。
シールで貼るタイプが100円ショップにありますよね。
早速、買ってきて、
ちまちま工作しました。
・・・・・。
いいではないですか!
ちゃんとくっついています。
今のところは。
振っても・・・問題なし。
今のところは。
人に見せびらかすものでははないので、見てくれは差し引くとして、
我ながら、会心のできばえ。(自画自賛)
つい頬が緩みます。
町でロディアを持ってニタニタしている人を見かけたら、それは私かもしれません。
取り出しには、ご注意。
外出先でのメモ書きに、ロディアNO.11と、オートのタッシェを愛用しています。
革の色合いが気に入って購入したケースに入れていつも持ち歩いています。
ペン差し?(革のわっかです。)がついていますが、径が小さく、
細身のタッシェとはいえ、とてもはまりません。
そこで、クリップを引っ掛けて使っていました。
そのクリップが、ついに折れました。
ひっかかったのを無理に出そうとしたのが、いけなかった。
なぜかキャップ自体(クリップで隠れる所)に穴があいており、インナーキャップが見えていました。
そこで、
そのプラスチック製のインナーキャップに穴を開け、使っていないストラップを通してロディアのケースにくくることにしました。
グッドアイデア!と思って、
夢中になって、工作しました。
半時間ほどで完成。
うーん。
自分の工作力の無さからか、
伸縮のあるストラップなので、万年筆は“だらん”となります。
うーん。
かなり、見てくれには、難がある・・・・。
ロディアの無い生活は考えられないし・・・・。
タッシェを新たに仕入れるか。
万年筆が入るペン差しをもった、ロディアケースを見つけるか。
落としどころを探している今日この頃。
万年筆とほぼ日手帳
今年からほぼ日手帳なるものを使っています。
いやあー
いい感じですね。
すっかりお気に入り。
細字でブルーブラックを使っていますが、ちょい多目にフローをセッティングした相棒で文字を書くと、いわゆるヌラヌラ状態の後、スット乾く・・・感じ。
裏写りも気にならないし。
あの独特の紙質も気持ちがいい。
表紙のポケットも痒いところに手が届く感じ。
おいおい、いまさら何言ってるとおっしゃる方もいるかもしれませんが、
いやあ。
ほんと早く使えばよかった。
万年筆フラッシュバック
この前、TVで「三丁目の夕日」という映画を放送してました。
その中に出てきた万年筆、パイロットのスーパー。
・・・だと思います。ですよね・・・。(笑)
私もひょんなことから、この万年筆を手に入れたのですが、
コンバーターの部品がなくなっており、工場送りになっておりました。
しばらくして、
ご丁寧にも、ご存知パイロットのペンドクターである広沢さん直筆のお手紙と共に、
しっかり、直って戻ってきました。
それによると、スーパーというシリーズは、昭和32年5月発売開始。
ちなみに、私の相棒は昭和37年10月生まれなんだそうです。
製造年も分かるなんてすごすぎ!
さらにちなみに当時800円。
うーん、これは安いのか高いのか?
さて、
感動しながら手紙を読み、万年筆をチェック。
コンバーターが新品に!
なんと!
何気に、コンバーターを引っ張って抜いてみようとした時・・・・。
!!!!
コンバーターのがわだけが外れ、中のゴムが残ってしまいました。
ナガサワ文具センターのY氏が声をかけてく下さいましたが、
時すでに遅し。
もともと、はずせないものだったようです。
試し書きもしてなかったのに。
申し訳ない広沢さん。
何事も慎重に慎重に。
ふと、こんな事を思い出させてくれた映画でした。
かっこいいペンケースはないか?
万年筆失くしてしもた事件から、こっち。
ペンケースの重要性をつくづく感じております。
カバンに、裸で入れっぱなし。
しかも、蓋のついていないポケットに。
とんでもない話でした。
一本差し或は、二本差し程度のペンケースが欲しいですね。
単なる移動用ってのじゃあなくて、すぐ取り出しやすく、
丈夫でかっこよくて・・・・・・。
TAKUYAさんに作ってもらう他はないかな(笑)
ちょっと、細字に夢中。
このちょっと、細くして欲しいという依頼。
談話会でもペンドクターの川口氏は、おっしゃってました。
最近増えてるそうです。
日本語には、細字が基本。
人様に見せるような字を書く時には、特にね。
なぜなら、漢字が綺麗に書けるから。
改めて、ペンドクターの川口氏に言われて、独り頷いておりました。
そもそも、万年筆を使う理由として多いのが、字を綺麗に書きたいから、
というもの。
とするならば、細字に行き着くのは、いわずもがな。
うーん。
狙いは、細くて、柔らかいペン先ですね。
とすると、あのセーラープロフィット25周年記念!
超極細でしたね。
柔らかくは無いかもしれませんが。
なんと、ベストタイミング!
あっ、思う壺状態?
あっ、私はカモネギってやつですか?
極細の使い方。
皆さん、外でも万年筆使っていますか?
私は、出来うる限り、出されたボールペンを横においても、万年筆で書くようにしています。
出すタイミングが難しいんですけどね。(笑)
インクが乗りにくいもの、何枚も転写式になっているものについては、ボールペンの方が良いので、何が何でもって事はしません。
写らなかったら意味ないですもんね。
セーラープロフェショナルギア スリムミニ ペン先Mに極黒を入れて使っています。
Mなので、ちょっと小さい枠に書くのは難しい。
綺麗に書けないんですね。
字が下手なのは、さておき。
外で、使うようになって気がついたのですが、
日本語を書くには、FやEFの方が、使いやすいのだということ。
ちっさな枠にも収まるし、転写式の紙にもうまく書けるのではないでしょうか。
最初は、Mや極太でスルスル書くのが心地よく、なんでもその太さにしてました。
が、常に持ち歩く万年筆には、FやEFをチョイスしていた方が、ベストだと思う今日この頃。
そこで、先週のペンクリでは、ちょっと細くしてもらうことにしました。
Fを買ったらいいやんとは、言わないで下さいね。
ようこそ!万年筆と本の万本堂MTへ。
いつも、楽天版を見てくださっている方。
内容的には、なんら変わりませんよ。いつもの調子です。
これから、こちらで宜しくお願いします。
初めて来てくださった方。
はじめまして 、Manbondoです。
万年筆。
使ってますか?
使った事ありますか?
私は、数年前にとりこになってしまいました。
以来、数多くの万年筆と出会い、楽しんできました。
インクの調合やペン先調整などなど。
その毎日の記録です。
以前の恥ずかしい記録(笑)を見たい方は、
楽天ブログ版「万年筆と本の万本堂」へどうぞ。
さらに!
タイトルにもあるように、本は子供の頃から大好き。
読むのも買うのもね。
そこで、
書評のような事を始めてみました。
短いですよ。ビックリするくらい。(笑)
書評じゃあなく感想文?
ほぼ毎週1冊、「みんなの書店~7Y万本堂~」
まだまだ、改良の余地がありますが、宜しくお願いします。







